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ニュース

GoPro、3タイプのHERO11 Blackカメラ発表!

GoProは、3タイプのHERO11 Blackカメラとして「HERO11 Black」、「HERO11 Black Creator Edition」、「HERO11 BLACK MINI」を発表した

2022年9月15日

GoPro史上最も広く臨場感あふれる視野角を実現

HERO11 Black、HERO11 Black Miniに搭載された新しい1/1.9インチセンサーにより、最大5.3Kの解像度で10億色以上を表現する10-bitカラーのビデオを60フレーム/秒で撮影できるほか、HERO11 Blackは目で見たものに近い、リアルな写真を27MPで撮影することができる。以前のGoProカメラと比べて画質が飛躍的に向上しているとのことだ。

Contents
GoPro史上最も広く臨場感あふれる視野角を実現3タイプのHERO11 BlackHERO11 BlackHERO11 Black Creator EditionHERO11 Black Mini

HERO11 Blackは新型センサーによって、アスペクト比8:7のビデオの撮影が可能となり、GoPro史上最も縦方向に広い視野角での撮影を実現。一つのビデオからInstagramやTikTokに最適な9:16の縦長ショット、YouTubeや大画面に最適な16:9のシネマティックショットなど、GoPro Quikアプリを使ってさまざまなアスペクト比のコンテンツにクロップすることが可能となった。販売価格は以下の通り。

商品名 公式サイト販売価格(GoProサブスクリプションユーザー) 公式サイト販売価格(GoProサブスクリプションなし) 発売日
HERO11 Black 62,000円 72,000円 2022年9月14日
HERO11 Black Creator Edition 89,000円 101,000円
HERO11 Black Mini 48,000円 58,000円 2022年10月25日発売開始予定

3タイプすべてのカメラで、従来よりも大きな新型センサーを搭載。HEROカメラ史上最高の解像度、10-bitカラー深度、ビデオブレ補正と広い視野角を実現しているという。

またGoProサブスクリプションに登録すると、自動作成されたハイライト映像をスマートフォンへ送信。GoProサブスクリプションユーザーは、同カメラをコンセントにつないでチャージするだけで、撮影したコンテンツがGoProクラウドアカウントにアップロードされ、ハイライト映像が自動編集。ビデオが完成すると、スマートフォンのGoPro Quikアプリに通知される。

3タイプのHERO11 Black

HERO11 Black

さらにパワフルに使いやすくなった世界で最も多才なカメラ。GoPro製品の大きな特長である、カメラデザイン、耐久性、パフォーマンスを備えている。まるでその場にいるかのような臨場感あふれるコンテンツを撮影できる、プロフェッショナルやGoProファンに向けたカメラ。

HERO11 Black Creator Edition

Vlog、動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現する、片手に収まる軽量設計のオールインワンクリエーションツール。HERO11 Blackのパフォーマンスに加えて、カメラを片手で操作できるボタンを搭載。1回の充電で約4時間の4K撮影を可能にする長時間駆動バッテリーグリップがセットに。また指向性マイク、外部マイク入力、外付けディスプレイの接続用HDMIポート、高出力LEDライト、外部アクセサリー用コールドシューマウント (x2) も含まれている。

HERO11 Black Mini

卓越したHERO11 Blackのパフォーマンスを、よりコンパクトで軽く、シンプルなデザインに凝縮したカメラ。小型でシンプルなワンボタン設計で、シンプルさを求めながらもパフォーマンスや品質を犠牲にしたくないユーザーに最適。

▶︎GoPro

TAGGED: GoPro
Editor 2022年9月15日
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