DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Reading: 理経とACSLとVFR、ドローン専用操縦訓練トレーナー「SOTEN バーチャルトレーナー」の販売開始
Share
DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
検索
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Follow US
© 2013-2022 DRONE. All Rights Reserved.
ニュース

理経とACSLとVFR、ドローン専用操縦訓練トレーナー「SOTEN バーチャルトレーナー」の販売開始

株式会社理経(以下、理経)、株式会社ACSL(以下、ACSL)及びVFR株式会社(以下、VFR)は、ACSL製国産ドローン「SOTEN (蒼天)」をバーチャル上で再現した訓練用シミュレータ「SOTEN バーチャルトレーナー」を2023年8月末より販売を開始すると発表

2023年7月25日
Contents
開発の経緯「SOTEN バーチャルトレーナー」の特長

開発の経緯

ACSLが提供する小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」は、官公庁をはじめ企業や自治体などで活用が進んでいる中で、ユーザーから数多く寄せられた「ドローンを飛ばす場所がなく、練習が十分にできない」という声や、「ドローン操縦時に非常時の操作が不安で練習したい」という要望に応えられるよう、「SOTENバーチャルトレーナー」を開発することを決定。また、マニュアルモードでの操縦方法にも対応。

「SOTEN バーチャルトレーナー」の特長

「SOTEN バーチャルトレーナー」は時間や場所を選ばず、さまざまな状況でのドローン操縦訓練できる。PCとプロポ型コントローラを使用することで、実際のドローン操縦と同じユーザインターフェースと機体性能を再現し、狭いスペースでも訓練が可能だ。

訓練モードは2つ用意されており、「フリーフライトモード」では自由に操縦練習を行える一方、「シナリオモード」では特に対応が必要な緊急時の状況を再現し、それに対処する練習できる。

火災発生時を想定した現場での操縦訓練が可能
緊急時のUIを忠実に再現し、緊急着陸などさまざまな対応のシミュレーションが可能

さらに今後、機能の拡張や免許対策などのカリキュラム追加についても積極的に検討していくという。

▶︎ACSL

TAGGED: ACSL, SOTEN, VFR, ドローン, 株式会社理経
kawai 2023年7月25日
Share this Article
Facebook Twitter Copy Link Print
Share
Previous Article AirX、「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2023 -第9回 国際ドローン展」に出展。空飛ぶクルマの実機の展示[第9回国際ドローン展]
Next Article PRODRONE、名古屋鉄道と資本業務提携を締結
- Advertisement -

最新ニュース

テラドローン、有人機50機・無人機80機の同時運用を想定した運航管理を実証
ニュース 2026年6月4日
ドローン・ジャパン、ドローンセキュリティ設計支援を拡大 7月にセミナーを開催
ニュース 2026年6月4日
260604_japanDrone_NEDO_00dt6ij5rx
NEDO、長距離輸送ドローン検証モデルを公開。30〜50kg積載・1000km飛行目指す [Japan Drone 2026]
特集 2026年6月4日
2606030_JapanDrone_D1_topCEHHeMRL
NTTイードローン、産業用ドローンをラインナップ。マルチミッション型「C100」など公開 [Japan Drone 2026]
特集 2026年6月3日
日鉄物産、Skygauge Roboticsの非破壊検査用ドローン展示[Japan Drone 2026]
ニュース 2026年6月3日
- Advertisement -

関連記事

ニュース

テラドローン、有人機50機・無人機80機の同時運用を想定した運航管理を実証

2026年6月4日
ニュース

ドローン・ジャパン、ドローンセキュリティ設計支援を拡大 7月にセミナーを開催

2026年6月4日
260604_japanDrone_NEDO_00dt6ij5rx
特集

NEDO、長距離輸送ドローン検証モデルを公開。30〜50kg積載・1000km飛行目指す [Japan Drone 2026]

2026年6月4日
2606030_JapanDrone_D1_topCEHHeMRL
特集

NTTイードローン、産業用ドローンをラインナップ。マルチミッション型「C100」など公開 [Japan Drone 2026]

2026年6月3日
Previous Next

DRONE.jpとは

DRONE.jp(https://drone.jp/、以下本サイト)は、ドローンやマルチコプターについての本格的な解説やおすすめ、最新情報を発信する日本初のメディアとして、「Explore the Future」をタグラインに2015年スタートしました。

2022年、時代とテクノロジーの急速な進化を押さえ、ドローンを起点に、「空飛ぶクルマ」、「自動運転」、「AI」、「ロボティクス」、「電気自動車(EV)」、「宇宙関連」など、時代を変えていく国内外のテクノロジーについて、幅広くみなさまにお伝えします

メディアパートナー

ページ一覧

  • Home
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
  • プライバシーポリシー

アーカイブ

姉妹サイト

PRONEWS(プロニュース)は、デジタル映像制作専門情報Webメディア

DRONE.jp
Follow US

© 2013-2023 DRONE. All Rights Reserved.

Welcome Back!

Sign in to your account

Lost your password?