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Honda、電動トライアルバイク「RTL ELECTRIC」で2024MFJ全日本トライアル選手権に参戦

株式会社ホンダ・レーシング(以下、HRC)は、電動トライアルバイク「RTL ELECTRIC」で、HRCが運営するワークスチーム「Team HRC」として、10月13日に開催される「2024 MFJ全日本トライアル選手権シリーズ 第6戦 和歌山・湯浅大会」より国際A級スーパー(IAS)クラスに参戦する

2024年9月14日

RTL ELECTRICは、FIMトライアル世界選手権の参戦車両であり、トニー・ボウ選手の18連覇に貢献しているワークスマシン「Montesa COTA 4RT」で培った技術やノウハウに基づき新規に開発された、Honda初の競技用電動トライアルバイクだ。

また、今シーズンから電動オフロードバイクの世界戦「FIM E-Xplorer World Cup」に参戦している「CR ELECTRIC PROTO」で、新たに得た電動領域(モーターやバッテリー等)の知見等も、RTL ELECTRICの開発に活かされている。

RTL ELECTRIC開発ライダーには、2004年のFIMトライアル世界選手権チャンピオンで、現在は「Repsol Honda Team」の監督を務める藤波貴久(三重県 44歳)を起用し、同大会にライダーとして参戦する。

Hondaは、2050年にHondaの関わる全ての製品と企業活動を通じて、また、2040年代には全ての二輪製品でのカーボンニュートラルを実現することを目指し、今後の環境戦略の主軸として二輪車の電動化に取り組んでいる。

Hondaは多様化するお客様のニーズに答えるため、モトクロスに加え、トライアルでも電動化に挑戦することで、さらに技術の進化を図っていくとしている。

参戦体制

参戦チーム名 Team HRC
参戦車両名 RTL ELECTRIC
参戦ライダー 藤波貴久
アシスタント Carles Barneda Romans

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TAGGED: Honda, モビリティ, 電動バイク
kawai 2024年9月14日
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