ニュース ACSL、国産ドローンSOTENにおいて、森林可視化ツールAssist Zとの連携が可能に 株式会社ACSL (以下、ACSL)の国産の小型空撮ドローンSOTEN(蒼天)において、株式会社ジツタが提供する森林管理に特化した3D GISシステム「Assist Z」との連携が可能になったと発表 2024年11月9日 本連携により、Assist Zで作成したドローンの飛行経路を、専用のアプリケーションを通じてSOTENで読み込み飛行させることが可能になった。 また過去にAssist Zで作成した飛行経路も流用可能だ。これにより、国産ドローンのSOTENでセキュリティリスクにも対応しながら森林管理を行うことができるようになるとしている。 Assist Z の⾶⾏経路を読み込み、SOTEN のフライトプランを⽣成 ▶︎ACSL TAGGED: ACSL, SOTEN, ドローン kawai 2024年11月9日 Share this Article Facebook Twitter Copy Link Print Share Previous Article ANAら、沖縄でWingcopter198を活用した長距離ドローン配送実証実験を実施へ。飛行距離は53kmにおよぶ Next Article 橋本勇希選手がドローンレース世界選手権で二冠達成! - Advertisement - 最新ニュース 上海でマックが空を飛ぶ。美団、マクドナルド専用ドローン配送を開始 ニュース 2026年9月20日 Clarion Events、次世代防衛技術に焦点を当てた「Defence Innovation Forum」を初開催 ニュース 2026年9月18日 AxeraとAptiv、M57を搭載した運転支援システムを欧州向け車両に導入 ニュース 2026年9月18日 DJI、新映像伝送システム「DJI SDR Transmission 2」を発表。DCI 4K/60fpsや最大4km伝送に対応 ニュース 2026年9月17日 Zoomlion、フルスタック型人型ロボットが「世界人型ロボット運動会」に出場 ニュース 2026年9月17日