ニュース ACSL、国産ドローンSOTENにおいて、森林可視化ツールAssist Zとの連携が可能に 株式会社ACSL (以下、ACSL)の国産の小型空撮ドローンSOTEN(蒼天)において、株式会社ジツタが提供する森林管理に特化した3D GISシステム「Assist Z」との連携が可能になったと発表 2024年11月9日 本連携により、Assist Zで作成したドローンの飛行経路を、専用のアプリケーションを通じてSOTENで読み込み飛行させることが可能になった。 また過去にAssist Zで作成した飛行経路も流用可能だ。これにより、国産ドローンのSOTENでセキュリティリスクにも対応しながら森林管理を行うことができるようになるとしている。 Assist Z の⾶⾏経路を読み込み、SOTEN のフライトプランを⽣成 ▶︎ACSL TAGGED: ACSL, SOTEN, ドローン kawai 2024年11月9日 Share this Article Facebook Twitter Copy Link Print Share Previous Article ANAら、沖縄でWingcopter198を活用した長距離ドローン配送実証実験を実施へ。飛行距離は53kmにおよぶ Next Article 橋本勇希選手がドローンレース世界選手権で二冠達成! - Advertisement - 最新ニュース 台北でドローンを飛ばして判明した「外国人の事前申請義務」と二重マップ活用術を徹底ルポ [田路昌也の中国・香港ドローン便り]Vol.65 コラム 田路昌也 2026年6月22日 リーグル、円形スキャン式大型グリーンレーザー「VQ-840-G」をProdrone製ドローンと組み合わせて展示 [CSPI2026] 特集 2026年6月19日 CHCNAV、240万円から導入できる公共測量対応LiDAR「AlphaAir 6」を展示。最大2100mの長距離測距を実現 [CSPI2026] 特集 2026年6月19日 ボーダック、格安VTOL型練習用ドローン「Albabird-XL VTOL」を発表。国家資格化を見据えた低価格モデル [CSPI2026] 特集 2026年6月19日 アミューズワンセルフ、悪天候に強いドローン「GLOW.WP CONCEPT」などコンセプトモデル3機種を初公開 [CSPI2026] 特集 2026年6月19日