QPS研究所、2025年12月21日(日本時間)にQPS-SAR15号機「スクナミ-Ⅰ」が打ち上げられ、初交信に成功
2025年は過去最多「6機」の打ち上げを達成。分離後わずか6分で通信を…
世界最大級の小型SAR衛星コンステレーションで防衛・防災を支援する「ICEYE」、新たに小型SAR衛星5基の軌道投入・初期通信に成功
商業衛星コンステレーション構築を強化し、防衛や情報分野における迅速な状…
富士通、小型衛星上で冗長構成GPUによる準リアルタイム画像処理を実現する低電力エッジコンピューティング技術を開発
富士通株式会社(注1)と国立大学法人山口大学(注2)は、マイクロ波を地…
自作の合成開口レーダー搭載ドローン、低コストで高性能なシステム構築に挑戦
フィンランドのエンジニアHenrik Forstén氏は、FPVドロー…
QPS研究所、小型SAR衛星4機分の打上げを米国Rocket Lab社と契約締結
株式会社QPS研究所(以下、QPS研究所)は、米国Rocket Lab…
QPS研究所、JAXAと新たな宇宙利用サービスの実現に向けた軌道上実証に係る共同研究契約を締結
株式会社QPS研究所(以下、QPS研究所)は、JAXAが進める「小型技…
クランフィールド大学、ドローンに合成開口レーダー搭載して土壌水分モニタリングするプロジェクト
クランフィールド大学の研究者は、合成開口レーダー(SAR)をドローンに…
QPS研究所、小型SAR衛星5号機の打上げに関して米国Rocket Lab社と契約
株式会社QPS研究所(以下、QPS研究所)は、米国Rocket Lab…