DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Reading: Mihogoの電動自転車「Air750 Max」、最先端カーボンフレームで超軽量を実現。航続距離は最大206km
Share
DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
検索
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Follow US
© 2013-2026 DRONE. All Rights Reserved.
ニュース

Mihogoの電動自転車「Air750 Max」、最先端カーボンフレームで超軽量を実現。航続距離は最大206km

Mihogoの電動自転車「Mihogo Air750 Max」は、最先端素材、東レT800カーボンファイバーを惜しみなく使用し、従来の電動アシスト自転車からは想像もできない軽さを実現した

2025年3月12日
250312_Air750Max_top

フレーム重量はわずか3.5kg。車体全体でも約22.6kgだ。片手で持ち上げられるほど軽量でありながら、ドイツの第三者認証機関であるTUV Rheinlandの厳しいテストをクリアしている。180kgの耐荷重試験や振動試験など、数々の過酷なテストをクリアし、その強度と耐久性を証明しているという。

Contents
デュアルバッテリーシステムが生み出す、驚異の航続距離トルクセンサーと750Wモーターが生み出す、快適な走行性能細部までこだわり抜いた、美しいデザイン高機能スマートディスプレイで、ライドをさらに快適に

デュアルバッテリーシステムが生み出す、驚異の航続距離

Mihogo Air750 Maxは、フロントとリアにバッテリーを内蔵したデュアルバッテリーシステムを採用。総容量約1000Whという大容量バッテリーにより、最大206kmという驚異的な航続距離を実現している。バッテリーは取り外し可能で、充電も簡単。通勤・通学からロングライドまで、あらゆるシーンで活躍するという。

250312_Air750Max_01

トルクセンサーと750Wモーターが生み出す、快適な走行性能

Mihogo Air750 Maxは、デュアルアームトルクセンサーを搭載。ペダリングの力をダイレクトにアシストしてくれるため、まるで自分の足で漕いでいるかのような自然な乗り心地を実現している。750Wの高出力モーターとの組み合わせにより、急な坂道も楽々登れる。7段変速のShimano製トランスミッションとの組み合わせで、あらゆる路面状況に対応する。

250312_Air750Max_02

細部までこだわり抜いた、美しいデザイン

Mihogo Air750 Maxは、機能性だけでなく、デザインも90%が隠された配線や、IP67防水インターフェースなど、細部にまでこだわり抜いている。手縫いのレザーを使用したハンドルやシートなど、クラフトマンシップが息づく美しい仕上がりだ。

250312_Air750Max_03

高機能スマートディスプレイで、ライドをさらに快適に

高解像度IPSディスプレイを搭載し、走行速度やバッテリー残量などの基本情報に加え、スマートフォンのナビゲーション情報を投影することも可能。

250312_Air750Max_04

専用アプリとの連携で、車両データのリアルタイム表示やデジタルキー機能、盗難防止機能など、様々な便利な機能を利用できる。

250312_Air750Max_05

※日本での発売は未定

▶︎Mihogo

TAGGED: Mihogo, モビリティ, 電動自転車
watanabe 2025年3月12日
Share this Article
Facebook Twitter Copy Link Print
Share
Previous Article 250312_ASELSAN_top ASELSANの近距離防空システム「GÖKBERK」、FPVドローンの脅威の排除に成功。AI搭載で自律追尾
Next Article ASCENT Aerosystems、次世代の同軸マイクロドローン「Helius」発表。コンパクトな円筒形で全天候で運用可能
- Advertisement -

最新ニュース

Waymo共同CEOのテケドラ・マワカナ氏、CES 2027で基調講演へ [CES2027]
ニュース 2026年9月24日
tohzi_68_topNkeY7p03
「ここで飛ばしていいのか」をメガネに出す─作ってみたら、自分が緑信号を出していた [田路昌也の中国・香港ドローン便り]Vol.68
コラム 田路昌也 2026年9月24日
上海でマックが空を飛ぶ。美団、マクドナルド専用ドローン配送を開始
ニュース 2026年9月20日
Clarion Events、次世代防衛技術に焦点を当てた「Defence Innovation Forum」を初開催
ニュース 2026年9月18日
AxeraとAptiv、M57を搭載した運転支援システムを欧州向け車両に導入
ニュース 2026年9月18日
- Advertisement -

関連記事

2620908_GMO-AIR_topG8TVi6eM
ニュース

GMO AIR、国内初の人型ロボット専用「GMOヒューマノイド救急車」を導入。故障・トラブル時に駆けつけ対応

2026年9月8日
JapanDrone_IHI_topB0J81OnG
特集

IHI、1000km航行可能な次世代空飛ぶクルマを構想。ガスタービンエンジン搭載のハイブリッド化を提案 [Japan Drone 2026]

2026年6月5日
ニュース

ソニー・ホンダモビリティ「AFEELA 1」の開発・発売中止を決定 Hondaの電動化戦略見直し受け

2026年3月26日
ニュース

NEDO、次世代空モビリティ社会実装を共有する「ReAMo」シンポジウム2026を5月13日に田町で開催 オンライン併催

2026年3月24日
Previous Next

DRONE.jpとは

DRONE.jp(https://drone.jp/、以下本サイト)は、ドローンやマルチコプターについての本格的な解説やおすすめ、最新情報を発信する日本初のメディアとして、「Explore the Future」をタグラインに2015年スタートしました。

2022年、時代とテクノロジーの急速な進化を押さえ、ドローンを起点に、「空飛ぶクルマ」、「自動運転」、「AI」、「ロボティクス」、「電気自動車(EV)」、「宇宙関連」など、時代を変えていく国内外のテクノロジーについて、幅広くみなさまにお伝えします

メディアパートナー

ページ一覧

  • Home
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
  • プライバシーポリシー

アーカイブ

姉妹サイト

PRONEWS(プロニュース)は、デジタル映像制作専門情報Webメディア

DRONE.jp
Follow US

© 2013-2023 DRONE. All Rights Reserved.

Welcome Back!

Sign in to your account

Lost your password?