ニュース JR北海道、廃線跡地をドローンフィールドに。さらにAIによるロボット線路点検の開発拠点に JR北海道では、鉄道事業の廃線跡地の有効活用のために、「ドローンの機体開発試験場、免許取得に向けた練習場として活用」において株式会社mmガードと協業を発表。 2023年4月14日 株式会社mmガードは、「JR北海道 廃線跡地活用イノベーションプログラム」に提案した案件が採択された。今後、JR北海道と事業化をすすめる。 具体的には、ドローンのレベル3飛行の長距離飛行ができるフィールド「Drone Pass」の提供と、線路点検用のAIソフトウェア「Drone View」の開発フォールドとして活用するという。 ▶︎JR北海道 TAGGED: JR北海道, ドローン, ロボット線路点検, 廃線跡, mmガード kawai 2023年4月14日 Share this Article Facebook Twitter Copy Link Print Share Previous Article DJI、新型 DJI Inspire(インスパイア) 3 を発表!8Kカメラ搭載の空撮オールインワン型ドローン Next Article 竹中工務店、ドローン空撮画像AI解析により道路や駐車スペースの混雑度を見える化を検証 - Advertisement - 最新ニュース 舞洲で6月6日に花火1万発と延べ2,000機のドローンショー開催 ミャクミャク演出も実施 ニュース 2026年5月22日 高輪で6月7日に「ドローンDX CHAMPIONSHIP 2026」開催 鉄道点検VRやドローン操縦体験も ニュース 2026年5月22日 旭建設と扶和ドローン、建設現場の三次元測量を自動化 宮崎で自律飛行の実証に成功 ニュース 2026年5月22日 レッドクリフ、5月23日開催「STAR ISLAND 2026」で800機のドローンショー演出を担当 ニュース 2026年5月21日 Terra Droneの「Terra A2」、ウクライナで実戦環境下の運用へ ニュース 2026年5月21日