DRONE

AI

Tagged
グルーヴノーツ、経産省「革新的ロボット研究開発等基盤構築事業」に参画

グルーヴノーツ、経産省「革新的ロボット研究開発等基盤構築事業」に参画

株式会社グルーヴノーツは、経済産業省が推進する令和4年度「革新的ロボット研究開発等基盤構築事業」に参画した。同事業に採択された一般社団法人日本惣菜協会と、同協会会員4社とともに、量子コンピュータによるシフト計画の最適化・AIによる注文量の予測に取り組む。 同事業は、人手不足という社会課題の解決に向けて、惣菜製造作業の機...
NVIDIA、集中型車載コンピューター「DRIVE Thor」発表

NVIDIA、集中型車載コンピューター「DRIVE Thor」発表

NVIDIAは、安全でセキュアな自動運転車向けの次世代の集中型コンピューター「NVIDIA DRIVE™ Thor」を発表した。 DRIVE Thorは、効率を高め、システム全体のコストを削減するために、自動運転・支援、駐車、ドライバーと乗員の監視、デジタルインストルメントクラスター、車載インフォテインメン...
大林組、Skydio社製ドローン導入。建設現場デジタル化を促進

大林組、Skydio社製ドローン導入。建設現場デジタル化を促進

株式会社大林組は、Skydio合同会社製ドローンを導入した。本導入は、NTTコミュニケーションズ株式会社の運用支援のもと行われる。 株式会社大林組 DX本部 本部長室 部長 堀内英行氏は次のように述べている。 建設業では、工事の進捗管理に多くの人手と時間をかけており、ドローンを活用した現場業務の効率化が期待されていまし...
TURING、千葉県柏市内の公道で自動運転走行実証実験に着手

TURING、千葉県柏市内の公道で自動運転走行実証実験に着手

TURING株式会社は、千葉県柏市内の公道で自動運転走行を開始。自動運転支援機能付き車両、既存車両向けの自動運転化キットの提供を行う。 同社は、AIによる「走れば走るほど賢くなる」完全自動運転システムの開発を行っている。マルチモーダル学習技術・自然言語処理技術を取り入れることで、人の頭脳に近い自動運転システムの研究に取...
スカイマティクス、熊本県庁の公募型実証事業に採択。農地の現地調査DX化を実施

スカイマティクス、熊本県庁の公募型実証事業に採択。農地の現地調査DX化実施

株式会社スカイマティクスは、熊本県庁の公募型実証事業に採択された。 同事業は、グランドデザインに基づく取組みを幅広く実施し、事例として県内企業等へ横展開することで、DX(デジタル・トランスフォーメーション)に対する機運醸成を高め、推進していくことを目的としている。 実証概要 ドローン、AI画像解析技術等の活用による「農...
KDDIスマートドローン、機体補償やスクールを揃えた「Skydio あんしんサポート」提供開始

KDDIスマートドローン、機体補償やスクールを揃えた「Skydio あんしんサポート」提供開始

KDDIスマートドローン株式会社は、Skydio社ドローン「Skydio 2+™」の機体補償やスクールなどを揃えた「Skydio あんしんサポート」を9月1日から開始する。 同機体は、AIによる自律飛行技術や、6個のサブカメラの映像をGPUが瞬時に3次元化することで障害物を回避するV-SLAMを搭載。非GP...
AIが自動操縦するミニドローンGeeUFO-Z1をガジェットストアMODERN gで販売開始

AIが自動操縦するミニドローン「GeeUFO-Z1」を販売開始

株式会社Glotureは、8月23日よりAIが自動操縦するミニドローン「GeeUFO-Z1」を販売開始する。販売価格は税込4,983円。 同機は、自身でコントロールしなくても、AIが自動的に物体を感知して障害物を避けたり、高度を自動調節し、並行運転する高性能ドローン。ワンタッチで元の場所に戻るため、誰でも簡単に操作でき...
ミクシィの会話AIロボット「Romi」、障がい児向けのロボット療育を支援

ミクシィの会話AIロボット「Romi」、障がい児向けのロボット療育を支援

株式会社ミクシィは、エルステッドインターナショナル株式会社が7月1日にオープンした児童発達支援・放課後等デイサービス「プライズキッズ溝の口教室」に、会話AIロボット「Romi(ロミィ)」を8月1日より提供する。 「Romi」は、会話に特化した手のひらサイズのコミュニケーションロボット。予め返答が登録されたロボットとは異...
MAUI63、絶滅に瀕するイルカの保護活動にAI 搭載ドローンを採用

MAUI63、絶滅に瀕するイルカの保護活動にAI 搭載ドローンを採用

非営利団体MAUI63の科学者と自然保護活動家は、AIなどのツールを活用して、マウイイルカの保護を支援している。AIを駆使したドローンで、イルカを効率的に見つけ出し、追跡し識別できるという。 マウイイルカは、海の中でも希少性が高く、その数はわずか54頭。南太平洋のニュージーランド西海岸沖での刺網漁など、何十年にもわたっ...
NTT東日本、コミュニケーションロボット「Sota」の親子プログラミング教室開催

NTT東日本、コミュニケーションロボット「Sota」の親子プログラミング教室開催

東日本電信電話株式会社 宮城事業部(以下:NTT東日本)は、宮城県大崎市の松山公民館で、ロボット型の通信端末「Sota」を使った親子プログラミング教室を実施する。 コミュニケーションロボット「Sota」の動作、話す言葉をプログラムし、クイズや写真撮影をするロボットの作成を体験できる。プログラミングには、フローチャートを...
レット、長崎県雲仙市でスマート農園の運営を開始

レット、スマート農園を長崎県雲仙市で運営開始

株式会社レットは、長崎県雲仙市の大規模農家である株式会社マルヨシと提携し、スマート農園である「レット農園」の運営を開始する。 最先端テクノロジー(AI・ドローン・ビッグデータ・ロボット・IoT・衛星データ等)を取り入れた未来の農業の在り方と、生産段階に置ける未来の食を模索していく。 レット農園で想定する主な取組例 人工...
NEDO、商品情報データベース構築のための研究開発に着手

NEDO、商品情報データベース構築のための研究開発に着手

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下:NEDO)は、「人と共に進化する次世代人工知能に関する技術開発事業」で、商品情報データベース(DB)構築のための研究・開発を行う研究テーマを採択した。 ロボットを導入しやすい「ロボットフレンドリーな環境」の構築に向けて、ロボットが人工知能(AI)を活用して効率的...
20220705_chowagiken_top

調和技研、NTT東日本と農作物集荷配送ルート最適化AIツールを開発

東日本電信電話株式会社北海道事業部(以下:NTT東日本)と株式会社調和技研は、農作物(馬鈴薯)の集荷配送作業におけるトラックとタイヤショベルの配車ルートを最適化するAIツールを共同開発した。今秋の収穫時期より、農業協同組合(JA)士幌町でフィールド実証を開始する。 馬鈴薯の集荷は、積込作業用タイヤショベルと運搬するトラ...
Honda、茨城県常総市とAIまちづくりへ向けた技術実証実験に関する協定を締結

Honda、「AIまちづくりへ向けた技術実証実験に関する協定」を茨城県常総市と締結

株式会社本田技術研究所(以下:Honda)と茨城県常総市は、AIや自動運転などの先進技術を活用した知能化マイクロモビリティとそれらを支えるまちづくりの実現を目指す「AIまちづくりへ向けた技術実証実験に関する協定」を締結した。 本協定に基づく主な取組み項目 「常総市まちづくり運営企画会議(コンソーシアム)仮称」を設立 H...
20220701_qubena_top

COMPASS、大阪府東大阪市でAI型教材「Qubena」正式採用

​株式会社COMPASSは、提供するAI型教材「Qubena(キュビナ)」が大阪府東大阪市の全市立小中学校における指導の一環として正式採用され、2022年4月より利用開始されたと発表した。 今回Qubenaを採用した東大阪市では、ICTを活用した教育の推進に関する基本方針として3つの目標「個別最適な学び」「つながり互い...
パーソルP&T、災害対応ドローンソリューション「GEORIS」と基盤的防災情報流通ネットワーク「SIP4D」を連携し、最適な災害対応の実現を目指す

パーソルP&T、ドローン災害対応システム「GEORIS」と防災情報流通ネットワークを連携

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社(以下:パーソルP&T)は、消防防災分野におけるドローンの社会実装に向けた取り組みとして、総務省消防庁から令和4年度「消防防災科学技術研究推進制度」を受託した。 パーソルP&Tは、昨年度から国立研究開発法人防災科学技術研究所と提携し、ドローンやWeb-GIS...
東京大学情報理工学系研究科、修復能をもつ培養皮膚付きロボットの開発に成功

東大、修復能力をもつ培養皮膚付きロボットの開発に成功

東京大学大学院情報理工学系研究科は、人の皮膚細胞を体外で培養することで作製される「培養皮膚」をロボットの被覆素材として使用し、修復能力など人間らしい機能を備えた肌を持つ指型のバイオハイブリッドロボットの開発に成功した。 AI技術が進み、ロボットが従来人間の行っていた仕事を代替していく中で、人間やロボット自身を接触から守...
20220607_robot_top

特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」開催中。国内展覧会史上最大規模のロボットが集結

日本科学未来館で特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」が開催中だ。 同展では、過去最大規模となる約90種130点もの多彩なロボットを紹介しつつ、「人間とはなにか?」を来場者とともに考える。ロボットなど科学技術とどう向き合うのか、どのような未来を描くのか、多数のロボットを見たり触れたりインタラクティブな仕掛けを...
Tesla、人型ロボット「Optimus」を9月30日発表か?

Tesla、人型ロボット「Optimus」を9月30日発表か?

AI Day 2021でアナウンスされた人型ロボット「Optimus」 アメリカ・TeslaのCEOであるElon Musk氏は、4月にテキサス工場落成式でアナウンスしていた「AI Day」を9月30日に延期し、人型ロボット「Optimus」を発表する可能性を示唆した。Teslaは「EV企業ではなくロボット企業である」...
20220606_sk20220606_skymatchex_top

AI礫判読システム「グラッチェ」、国土交通省のNETISに登録

株式会社スカイマティクスと株式会社オリエンタルコンサルタンツで共同開発したAI礫判読システム「グラッチェ」が、国土交通省の新技術情報提供システム(New Technology Information System:NETIS)に登録された。 NETISとは、公共事業が抱える様々な課題に対し、民間企業などで開発された技術...
20220406_kyushu_top2

九州電力とオプティム、ドローンとAI解析技術を活用したダム遮水壁点検業務の高度化・効率化を実現

九州電力株式会社と株式会社オプティムは、ドローンとAI解析技術を活用したインフラ点検DXにより、九州電力のダム遮水壁点検業務において高度化・効率化を図り、高精度な設備異常検知及び大幅なコスト削減を実現したと発表した。 九州電力がドローン測量で使用している独自の自動操縦プログラム(特許第6902763号)を傾斜のあるダム...
本田技研、eVTOLやロボット、AI、宇宙関連開発への取り組みについて方向性を発表

Honda、ロボットやeVTOL、AI、宇宙関連開発について方向性発表

株式会社本田技術研究所は、9月30日、自身の持つコア技術を生かした新領域におけるチャレンジとして、 現在取り組んでいるeVTOLやアバターロボット、宇宙関連開発について方向性を発表した。 同社は、 「既存事業の盤石化」と「環境負荷ゼロ社会」と「交通事故ゼロ社会」の実現・追求に加えて、 「新領域へのチャレンジ」に注力して...
センシンロボティクス

センシンロボティクス、太陽光パネル点検アプリケーション「SOLAR Check」ライトプラン提供開始

株式会社センシンロボティクスは、太陽光パネル点検アプリケーション「SOLAR Check」ライトプランの提供を開始する。 同サービスでは、赤外線サーモグラフィカメラを搭載したドローンを自動飛行させて太陽光パネルを撮影し、その撮影結果に対してAIを用いた画像解析を行う。作業効率を向上させながら、短時間で異常パネル検出およ...
Return Top