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空飛ぶクルマ

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SkyDrive、「空飛ぶクルマ」離発着場モデルの設計プロジェクトを長大、大林組と始動

株式会社SkyDriveは、株式会社長大と株式会社大林組と協働で、「空飛ぶクルマ」離発着場モデル作成を推進する。 プロジェクト推進の背景 SkyDriveは、「100年に一度のモビリティ革命を牽引する」をミッションに、「日常の移動に空を活用する」未来を実現するべく、「空飛ぶクルマ」と30kg以上の重量物を運搬できる「物...
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DRONE FUNDが設立5周年。ドローン・エアモビリティ社会実現へ活動加速

DRONE FUNDは、2022年6月1日に設立5周年を迎えた。ドローン・エアモビリティ前提社会の実現に向けて、スタートアップへの出資・支援活動を加速させていくとしている。 DRONE FUNDの活動展開 2017年6月、DRONE FUNDは、「ドローン前提社会」の実現に向けて、スタートアップへの投資・支援活動を進め...
ブルーイノベーション、Urban Air Port、空飛ぶクルマの離発着場開発へ業務提携

ブルーイノベーション、英Urban-Air Portと空飛ぶクルマ発着場開発で業務提携

ブルーイノベーション株式会社と英Urban-Air Port社は、空飛ぶクルマの離発着場(以下:バーティポート)の早期実用化に向け、バーティポートの共同開発及び国内での実証実験を行うことに合意する覚書を締結した。 本提携では、ブルーイノベーションが研究開発したポートの稼働状況や離発着時の安全確認などを管理する「ポート情...
トルビズオン、ドローン空路構築「スカイディベロッパー」証明書をNFTで運用する実証実験開始

トルビズオン、ドローン空路構築「スカイディベロッパー」証明書をNFTで運用する実証実験開始

株式会社トルビズオンは、ソラシェアを活用して各地にドローン物流や空飛ぶクルマが飛び交う「空の道」を構築する"スカイディベロッパー"として認定した者に対して、その資格証明書「Sky Developer Master Certificate 2022」をデジタル化したNFTにて発行し、運用する実証実験を...
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デジタルカレッジKAGA、「空飛ぶクルマ」飛行ルートを有人パラモーターで検証

加賀市と空飛ぶクルマのイメージ 株式会社デジタルカレッジKAGAは、石川県加賀市市街地上空を、有人のパラグライダーにエンジンユニットを装備した「パラモーター」を用いて、今後導入が期待される電動有人垂直離発着機「空飛ぶクルマ(eVTOL)」のルート検証を実施した。 今回の検証では、加賀市の上空を距離にして25km、高度約...
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パーク24、Skyports、あいおいニッセイ同和損保、兼松、空飛ぶクルマの離着陸場開発へ業務提携

パーク24株式会社と、英Skyports社、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、兼松株式会社の4者は、空飛ぶクルマの離発着場(以下:バーティポート)開発に向けた業務提携に関する覚書を締結し、時間貸駐車場、カーシェアリングおよび空飛ぶクルマが融合した事業の検討を開始する。 同覚書により、4者はパーク24が管理する駐車場...
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「空飛ぶクルマ」大阪版ロードマップ発表。SkyDriveの空飛ぶクルマ、2025年大阪・関西万博時の運航開始に向けて加速

2022年3月23日(水)に開催された「大阪ラウンドテーブル」の様子 株式会社SkyDriveは、2022年3月23日に開催された「空の移動革命社会実装大阪ラウンドテーブル(以下、「大阪ラウンドテーブル※」)」の第6回全体会議(令和3年度第4回全体会議)にて、2021年10月に実施した「空飛ぶクルマによるエアタクシー事...
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SkyDriveとスズキ、「空飛ぶクルマ」の事業・技術連携で協定締結。社会実装の実現目指す

株式会社SkyDriveとスズキ株式会社は、「空飛ぶクルマ」の事業化を目指し、連携協定を締結した。 両社は「空飛ぶクルマ」の社会実装実現を目指し、事業・技術連携を行う。以下について、検討を開始するとしている。 機体開発及び要素技術の研究開発 製造・量産体制および計画 スズキの四輪・二輪・マリンに「空飛ぶクルマ」を加えた...
エアモビリティ株式会社、Bartini社と独占販売契約に基本合意

エアモビリティ株式会社、Bartini社と独占販売契約に基本合意

エアモビリティ株式会社は、米国eVTOLメーカー・Bartini社と独占販売契約に基本合意した。2025年に販売を開始する予定。 Bartini社は、伝統的な旧ソ連の航空技術をベースとして米国にて2017年に設立され、長年民間航空会社向けに旅客機を製造・認証してきた航空技術者チームを保有している。同社の技術をベースにし...
AXA所有 日本最大の航空機用風洞試験設備

SkyDrive、JAXAと協力し空力特性の研究加速

JAXA所有 日本最大の航空機用風洞試験設備 株式会社SkyDriveは、「空飛ぶクルマ」の開発を加速するべく、自社での研究に加え、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(以下:JAXA)の協力の下、空力特性に関する研究を開始した事を発表した。 空飛ぶクルマのプロペラは、飛行機やヘリコプターと異なる用い方をしており、その...
Skyports

兼松、Skyports、空飛ぶクルマ・ドローン物流事業開発に向けた提携

Vertiportイメージ図 兼松株式会社と空飛ぶクルマ向けVertiportを開発している英Skyports社は、2021年4月に業務提携を拡大する覚書を締結した。 同提携の目的は、兼松とSkyports社が日本における空飛ぶクルマの導入実現に向け、旅客、物流双方の観点から、恒久的かつ持続可能な空飛ぶクルマの運航が可...
Dream On

Dream On、三菱電機と空飛ぶクルマ仮想体験コンテンツ共同制作

有志団体Dream Onは、未来生活体験テーマパーク「FLEX Park Tokyo」(2021年7月オープン予定)にて提供する空飛ぶクルマの仮想飛行体験コンテンツを、三菱電機株式会社と共同で制作することを発表した。また、株式会社ウェザーニューズが気象データの提供を支援するという。 Dream Onは、「未来へのタイム...
DRONE FUND

DRONE FUND、3号ファンド追加調達実施。総額約50億円に

DRONE FUND(以下:ドローンファンド)は、2020年5月に目標調達額を100億円とする「DRONE FUND 3号投資事業有限責任組合」(以下:3号ファンド)を設立し、2020年9月にファーストクローズを実施した。 3号ファンドでは、清水建設株式会社、キャナルベンチャーズ株式会社などを新たにLP投資家として迎え...
SkyDrive、コンセプトモデルSD-XXを出展 [CES2021]

SkyDrive、コンセプトモデルSD-XXを出展 [CES2021]

SkyDriveは、1月11日から14日まですべてオンライン開催されるテクノロジー見本市「CES 2021」に出展する。それに併せ、リアルにCES展示品を体験できる「b8ta Tokyo - Yurakucho」で開催のJ-Startup特設エリアにも展示される。 有楽町「b8ta Tokyo - Yurakucho」...
空飛ぶ車予算

経産省、2021年度「空飛ぶクルマ」研究予算総額40億円へ

経済産業省の令和3年度(2021年度)予算案で、「ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクト」に約40億円が充てられている。2020年度に続いての同じ名目での予算計上だが、2021年度から新たにある内容が追加されている。 それが「空飛ぶクルマ」に関するものだ。経済産業省は空飛ぶクルマに関して、離着陸...
Volocopter、シンガポールでエアタクシーサービス開始のコミットメント発表

Volocopter、シンガポールでエアタクシーサービス開始のコミットメント発表

Volocopterは、シンガポールとの2年間の協力後、シンガポールでエアタクシーサービスを開始するというコミットメントを発表した。 Volocopterは、シンガポール経済開発庁(EDB)およびシンガポール民間航空庁(CAAS)と協力して、今後3年以内にシンガポールでエアタクシーサービスを実現するという。これにより、...
大阪府吉村知事、「空の移動革命社会実装大阪ラウンドテーブル」設立宣言!SkyDrive参画へ

大阪府吉村知事、「空の移動革命社会実装大阪ラウンドテーブル」設立宣言!SkyDrive参画へ

「空の移動革命社会実装大阪ラウンドテーブル」設立式の様子 パネルを持つ3名 左から、慶應義塾大学大学院教授 中野冠氏、大阪府知事 吉村洋文氏、SkyDrive代表取締役CEO 福澤知浩氏 大阪府・吉村知事は、2020年11月17日、「空飛ぶクルマ」の実用化に向けて設立された「空の移動革命社会実装大阪ラウンドテーブル」の...
DRONE FUND、3号ファンド設立。目標調達額100億円、ドローン・エアモビリティ社会実装を牽引

DRONE FUND、3号ファンド設立。目標調達額100億円、ドローン・エアモビリティ社会実装を牽引

投資先企業(一部)のプロダクトイメージ DRONE FUND(以下:ドローンファンド)は、2020年5月に目標調達額を100億円とする「DRONE FUND 3号投資事業有限責任組合」(以下:3号ファンド)を設立し、2020年9月にファーストクローズを迎えたことを発表した。 同発表時点での「3号ファンド」の投資家(一部...
スカイリンクテクノロジーズ、空飛ぶクルマのコンセプトは「どこでもドアの一歩手前」 [Japan Drone 2020]

スカイリンクテクノロジーズ、空飛ぶクルマのコンセプトは「どこでもドアの一歩手前」 [Japan Drone 2020]

スカイリンクテクノロジーズ株式会社は、パーソナル・プレーン・開発・プロジェクト「P.P.K.P」の模型を展示し、2025年には有人機完成を目指すという構想を披露した。コンセプトは「どこでもドアの一歩手前」。本州と四国は2時間圏内、北海道最北端の宗谷岬にも3時間で移動できるイメージだ。 ユーザーがアプリで機体を手配し、地...
SkyDrive、「有人機SD-03」で公開飛行試験成功

SkyDrive、「有人機SD-03」で公開飛行試験成功

株式会社SkyDriveは、2020年8月25日に同社の開発拠点である、1万m2の屋内飛行試験場を備えた豊田テストフィールドにて公開有人飛行試験を実施し、成功のうちに完了したことを発表した。同飛行試験では、世界初公開した有人試験機SD-03モデルを使用している。 同飛行試験は夕刻に行われ、飛行時間は約4分間。機体は1人...
国際航業、愛知県豊川市と新城市、トラジェクトリーと地方創生に関する包括連携協定締結

国際航業、愛知県豊川市と新城市、トラジェクトリーと地方創生に関する包括連携協定締結

包括連携協定締結式の様子 (現地)左:国際航業(株)代表取締役社長 土方聡氏、右:(株)トラジェクトリー代表取締役社長 小関賢次氏 (遠隔タブレット)左:新城市市長 穂積亮次氏、右:豊川市市長 竹本幸夫氏 国際航業株式会社は、愛知県豊川市、新城市および株式会社トラジェクトリーと、地方創生に関する包括連携協定を締結した。...
DRONE FUND、設立3周年を迎える。1号ファンド15.9億円、2号ファンド52億円資金調達完了

DRONE FUND、設立3周年を迎える。1号ファンド15.9億円、2号ファンド52億円資金調達完了

DRONE FUND(以下:ドローンファンド)は、2020年6月1日をもって設立から3周年を迎え、4年目の活動を開始した。あわせて、ドローンファンド創業者/代表パートナーの千葉功太郎氏が自家用操縦士のパイロット免許を取得したという。 ドローンファンドはドローン・エアモビリティ前提社会の実現を目指すため、国内外のスタート...
JSSJ、ミズノ、CARTIVATOR、SkyDriveの4社で「空飛ぶクルマ」乗員用座席を共同開発

JSSJ、ミズノ、CARTIVATOR、SkyDriveの4社で「空飛ぶクルマ」乗員用座席を共同開発

性能確認試験現場にて ジョイソン・セイフティ・システムズ・ジャパン株式会社(以下:JSSJ)、ミズノ株式会社と有志団体CARTIVATOR 、株式会社SkyDriveは、2023年の実用化を目指してCARTIVATORとSkyDriveが開発を進める「空飛ぶクルマ」の乗員用座席の共同開発を進め、性能確認試験を開始した。...
エアモビリティ?パッセンジャードローン?その名称を一度整理してみよう

エアモビリティ?パッセンジャードローン?その名称を一度整理してみよう

■パッセンジャードローン定義 パッセンジャードローン:すべての無人運転プラットフォーム 個人用飛行機:個人利用のための無人運転プラットフォーム eVTOL:無人運転かつ電池式のプラットフォーム。垂直離着陸が可能 フライングカー(空飛ぶクルマ):無人運転かつ公道走行可能な車両 エアタクシー:都市部での商業利用のための無...
SkyDrive、「空飛ぶクルマ」有人飛行試験開始

SkyDrive、「空飛ぶクルマ」有人飛行試験開始

株式会社SkyDrive(以下「SkyDrive」)と有志団体CARTIVATOR(以下「CARTIVATOR」)は、2019年12月に日本初となる「空飛ぶクルマ」の有人飛行試験を開始した。 SkyDriveは航空機・ドローン・自動車のエンジニアが集う有志団体CARTIVATORメンバーを中心に発足した「空飛ぶクルマ」...
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