DRONE

AeroSense

Tagged
エアロセンス、洗練されたVTOL型ドローンを販売開始 [Japan Drone 2020]

エアロセンス、洗練されたVTOL型ドローンを販売開始 [Japan Drone 2020]

先日、新型VTOL型ドローン「エアロボウィング」を発表したエアロセンス株式会社はもちろんエアロボウィングをメインで展示、有線給電ドローン「エアロボオンエア」も吊り下げられていた。 エアロボウィングはエアロセンス設立当初から開発されているVTOL型の機体の後継機。以前の「AS-DT01-E型」は大きなティルトローターが機...
国内初、オンライン診療・服薬指導と連動した処方箋医薬品ドローン配送実証実験を実施

国内初、オンライン診療・服薬指導と連動した処方箋医薬品ドローン配送実証実験を実施

経済産業省北海道経済産業局(以下:経産省)と国立大学法人旭川医科大学(以下:旭川医科大学)、ANAホールディングス株式会社(以下:ANAHD)、株式会社アインホールディングス(以下:アイン)は、北海道旭川市とエアロセンス株式会社、トッパン・フォームズ株式会社、特別養護老人ホーム 緑が丘あさひ園(以下:緑が丘あさひ園)、...
エアロセンス、測量業登録完了。測量のプロとして業界の更なる生産性向上に貢献

エアロセンス、測量業登録完了。測量のプロとして業界の更なる生産性向上に貢献

エアロセンス株式会社は、測量法に基づく測量業者としての登録(登録第(1)-35960号)を完了した。 写真測量に使用されるAEROBOを2016年3月にリリースし、2017年7月には写真測量の精度向上に必要な対空標識兼GNSS受信機としてAEROBO marker、およびそれらのデータ処理を高速自動化するAEROBO ...
エアロセンス、スウィフト・エンジニアングと日本国内におけるVTOL事業化で協業を開始

エアロセンス、スウィフト・エンジニアングと日本国内におけるVTOL事業化で協業を開始

「Swift 020」 エアロセンス株式会社の発表によると、スウィフト・エンジニアング株式会社とVTOL(垂直離着陸型固定翼ドローン)の日本国内における事業化について2017年7月に提携し、協業を開始したという。 エアロセンスは2016年に自律飛行型VTOLを開発しており、ザンビア共和国での医薬品などの物流サービス支援...
エアロセンス、GPSマーカーとドローンを連携させた測量パッケージシステム「エアロボ測量2.0」を発表

エアロセンス、GPSマーカーとドローンを連携させた測量パッケージシステム「エアロボ測量2.0」を発表

エアロセンス株式会社は、NEDO事業の成果を活用して、建設現場での測量工数とデータ後処理工数の削減を目指し、GPS付き対空標識「エアロボマーカー(AEROBOマーカー)」を開発した。さらにエアロボマーカーとドローンによる測量、クラウドデータ処理を統合したパッケージシステム「エアロボ測量2.0」を開発し、2017年7月よ...
エアロセンス、ドローンを活用した機体整備点検の実証検証をANAと共同で開始

エアロセンス、ドローンを活用した機体整備点検の実証検証をANAと共同で開始

エアロセンス株式会社は、全日本空輸株式会社(以下:ANA)と共同で、ドローンを活用した整備点検作業の実現に向けた検証を開始した。 現在、航空機が運航中に被雷した際には、整備士が機体を目視し、傷やへこみなどの不具合が生じていないかを確認する点検作業をおこなっている。この機体点検作業に、エアロセンスのドローン運行技術と画像...
エアロセンス、ドローンによる風力発電所のブレード点検サービスを開始

エアロセンス、ドローンによる風力発電所のブレード点検サービスを開始

風速10m/sほどの強風下でも安定して撮影 エアロセンス株式会社は、古河電工グループの商社である古河産業株式会社と、ドローンによる風力発電所のブレード点検サービスを開始した。 風力発電は、再生可能エネルギーとして国内でも年々導入が増えており、風力発電所の大型化(高さ100m以上)が進んでいる一方、整備不良や落雷等による...
Return Top